アイメイクの方法・お化粧の秘密Top >  アイメイク >  ビジュアル系アイメイク

ビジュアル系アイメイク

自身がバンド活動をしていたいり、追っかけをしているとご存知かもしれないが、今回はビジュアル系アイメイクを取り上げる。
ビジュアル系アイメイクのポイントは、生命感の無さである。

肌の質感イメージは、陶磁器って感じである。真っ白な磁器やアンディック・ドールを思い浮かべて下さい。
このような肌感を出すために、ベースは肌の赤みや色ムラが出ないようにする。カバー力のあるクリーム・リキッドのファンデかドーランと、コンシーラーが必須である。やや白目の色を選びましょう。
ベースは、厚塗りになっても構いない。ベースを塗ったら、白粉もたっぷりはたきこみる。
健康的な肌色はご法度なので、透明やブルー、赤味の無い紫などを選んで下さい。(白みがかったブルー(淡い水色)がおすすめです)

ビジュアル系のアイメイクでは、元の眉をかなり無視した形になるであろう。
角度を付ける場合、眉山を高めに設定する。
もう1つのパターンは、眉頭から眉山の延長線をそのまま延ばしていく形になる。
どちらも元の眉をかなり無視した形なるので、事前に眉尻のカットはしておく。

アイメイクはラインを強調したメイクである。
使用する色は黒やグレイが一般的だが、パステル系でなければビビッド系のカラーを入れてもいいであろう。
色味を加える時は軽めの色を先につけてから濃い色に移行していくと失敗ない。
アイラインは出来れば上下にしっかり入れましょう。

目元に重点をおくぶん、リップにはあまり色味をいれない。


【デカ目!】たった1日15分の実践で二重まぶたが自力で作れる方法!【アイプチなし、整形なしで目が大きくなる】

関連エントリー

アイメイクの方法・お化粧の秘密Top >  アイメイク >  ビジュアル系アイメイク

Google